第1号のメールマガジンは近日中にメールアドレスを登録されている会員のみなさまへお送りする予定です。
※インターネットによる回答とFAXによる回答を合計しています
| 関西支部では郵送費削減のため、各委員会のイベント情報は個別発送ではなく、 事務局定期便にて年に4回程度、郵送しています。今後、タイムリーな情報を提供するため、 メール・マガジンとホームページを中心とした情報提供に移行して頂きたいと考えています。 関西支部のメール・マガジンの送付を希望されますか?(共通設問) |
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| 希望する | 79人 |
| 希望しない | 6人 |
「希望しない」と回答された方の次の設問
| 「希望する」とご回答された方にお伺いします。その理由は何ですか?(複数回答可) | |
| タイムリーな情報提供が期待できるから | 56人 |
| 紙資源や郵送費が節約できる | 46人 |
| 資料の保管や読み直すのが簡単 | 33人 |
| 学会費を有効に活用できる | 21人 |
| その他 | 1人 |
| (その他の理由) ・ 従来の郵送に代わるだけでなく、新しい会の運営のシステムとして可能性を広げ、 市民に開かれた活動になればと思う。 |
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| メール・マガジンで送付してほしい情報等について、自由にお書きください。 |
| 回答はこちら |
| メール・マガジンの発行のタイミングや時期について | |
| 定期的に発行(例.月刊) | 22人 |
| 不定期(イベント毎にその都度発行) | 31人 |
| その他 | 4人 |
| (その他のご意見) ・ 定期発行(季刊)とイベントごとの案内(案内フォーマットは、支部で統一) ・ 定期的なものを主体とし、イベントなどに合わせて不定期発行 ・ 定期的に発行し、イベント案内が号外ででる ・ 定期的なものとタイムリーなものを随時にということで柔軟に行えばよい。 |
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| メール・マガジンとホームページによる情報提供を進める一方、郵送費を削減するために 郵便による情報提供は削減する方向で検討しています。 (ただし賛助会員には従来通りイベント情報を郵送する予定) あなたは郵便による連絡を希望されますか? |
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| ダウンロードできるようホームページを充実すれば、郵送する必要はない。 | 38人 |
| 支部便りなど年に1回まとめて送付すればよい。 | 16人 |
| 従来通り、郵便を中心にした情報提供でよい。 | 0人 |
| その他 | 3人 |
| (その他のご意見) ・ 開催等単なる情報提供と保存する記録広報とは分けてはいかがでしょうか。 論文等をパソコンで読むのはしんどい。 ・ メールでホームページに記載している旨を伝えてもらえればよい ・ 支部便りは従来通り郵送、イベントはその都度電子メイルにて案内 |
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参加費の徴収について、ご意見をお聞かせください。(共通設問) |
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| いまのままでよい | 64人 |
| 会員・非会員共に無料にする | 0人 |
| 共に有料とし、差をつける | 13人 |
| 共に有料(同額)にすべき | 0人 |
| その他 | 6人 |
| (その他のご意見) ・ イベント運営の経費の額に応じて、設定すればよい。 または全て有料にし、先々のイベント経費の足しにしてもよい。 ・ 無料か有料かについてはイベントの内容で判断していくことで良い ・ 低コストのイベントは「今のまま」、高コストのイベントは「有料で差」 ・ イベントは一定額は参加者負担が原則だと思いますが、内容によっては参加者無料で開催することも大切と思う。 ・ 一律には行かない。広く参加して欲しい場合は誰でも無料など ・ 有料・無料は内容や資料により、ケースバイケース。会員と非会員は差をつける。 |
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| (「希望しない」とご回答された方へ) メール・マガジンの送付を希望しない理由は何ですか。(複数回答可) |
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| 紙ベースの方が、見やすいから | 3人 |
| eメールでは読まないから | 1人 |
| 内容が期待できないから | 0人 |
| 支部のHPでチェックできるから | 1人 |
| その他 | 1人 |
| (その他の理由) ・ システム自体が信用できない(このアンケート自体会員番号を入力させるのにSSLを使用していない。 ドメインが途中でサイト途中で移行するのにその説明がない(フィッシングとの見分けがつかない)など、 IT利用の基本ができておらず、まったく話にならない。) |
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| 送付を希望する内容に関する自由回答(次の設問へ) |